月10抱きチャレンジ25日目 - 鋼の貞操観念 -

 

1年という節目を迎えるにあたり、ラストチャレンジ。

 

yukimasa1801.hatenablog.jp

 

 

先日連絡先交換をしたお嬢様とカフェデート。

 

晶エリー似のお嬢様とは別の女性)

 

昔の上原さくらみたいな感じ。女子校出身。

 

話していると、鋼の貞操観念の持ち主であることが分かってきた。

 

結婚願望は強め。

 

1時間のトークで距離は縮まったが、貞操観念の固さを崩すには至らず。

 

でも、どのみち2回、3回とデートを重ねる気はないので、一応ホテル(自宅)チャレンジはしてみる。

 

 

 

店を出て、すぐに手つなぎ打診。

 

拒否。

 

というか、女性はかなり混乱している。

 

付き合ってもいないのに、手をつなぐなんて・・・!

 

という感じ。

 

これでラブホテルに誘ったら、本当に泡でも吹くんじゃないか、この子。

 

でも、そんなのは慣れっこ。

 

テンションを落とさず、自宅へと向かう。

 

 

 

僕:なんで手をつなぐのか、って思ってるでしょ。

 

女性:はい。

 

僕:だって変な話、急に誘われたらビックリするでしょ?

 

女性:誘う??何にですか??

 

 

 

ああ・・・ダメだ。全く伝わってない。

 

もうこの時点で詰みですが、せっかくここまで来たので、一応自宅へ。

 

 

 

僕:こちらが婚活会場でございます。誠実なイケメンを揃えておきましたので、好きなのを選んでください。

 

女性:いや、家はちょっと・・・。

 

まぁ、そうなりますよね。

 

終了。

 

 

 

自宅前での拒否にも種類があって、

 

「彼氏に申し訳ないから。」

 

「(僕の)彼女に申し訳ないから。」

 

「女の子の日だから。」

 

というような理由であれば、楽しく粘ります。

 

これらの拒否は、家に行くこと自体が嫌、という訳ではないからです。

 

しかし、今回のように、そもそも家に行くこと自体に対する拒否である場合、変に粘ったところで崩すのは非常に難しいです。

 

すっぱりと解散。

 

根本的な問題はカフェでの会話にあるため、後は音声を振り返って、反省するのみです。 

 

【本日の記録】

活動時間:150分

声かけ:3

デート:1

使用金額:630円 

 

 【25日間の記録】

活動時間:3,300分

声かけ:129

連絡先交換:20(うち、7は連れ出し後、1は抱かせていただいた後)

連れ出し:12

デート:8

抱かせていただいた:9

使用金額:39,260円