月10抱きチャレンジ16日目 - 七合目 -

 

1年という節目を迎えるにあたり、ラストチャレンジ。

 

yukimasa1801.hatenablog.jp

 

 

チャレンジ16日目。とうとう30日間の折り返し地点。

 

記録を振り返ってみると、連れ出し率が以前とは段違いです。

 

理由として一番大きいのは、退路を断ったことによる集中力の向上。

 

しかし、それ以外にも、大きな理由が2つあります。

 

 

 

一つ目は、毎日1人でもいいので丁寧な声かけをして、録音した音声を文字起こしして継続的に反省してきたこと。

 

ミスをミスとして認識できていない、これが一番怖いと思っています。

 

これが分かっていないと、同じミスを永遠に繰り返すことになるので。

 

前回の全体講習でブラザーの声かけ音声を聞いた師が、ぽつりと「みんな、立ち止めをしないんですね。」と言っていたのですが、結局こういうところなのかな、と。

 

押さえるべき基本を守っていない状態でいくら声かけを続けても、結果が出にくい。

 

で、焦って声かけ数を増やしても、結局同じところでつまずくので、やはり結果が出ない。

 

そして、ついには疲れてしまい、ナンパが嫌になる。

 

まぁ、昔の僕の話ですが。

 

文字起こしをして、反省する。個人的にはかなり重要です。

 

 

 

二つ目は、用事のついでにナンパすることが多くなったこと。

 

カフェ、ジム、本屋、スーパーの行き帰りに声をかけると、状況説明に嘘がないので、ものすごく自然です。女性の警戒心も下がります。

 

以下はチャレンジ12日目に連れ出したお嬢様が言っていたことですが・・・

 

「ジムの帰りに好みの女性がいたから声をかけた。これは理解できる。

 

でも、目を皿のようにして、街をウロウロして何人もの女性に声をかけている男は気持ち悪い。

 

僕はすっかり感覚が麻痺していました。

 

たしかに、後者は女性から見れば異常です。

 

もちろん、ナンパ上達のためには数をこなす、という段階は必要なのですが。。。

 

僕はウソが下手なのか、ナンパのためだけに街に出た場合は、20人に声をかけても成果ゼロ、ということがままあります。

 

音声を聞いてもセリフに棒読み感がある。不自然さが出ているのだと思います。

 

一方で、用事のついでに声をかけた場合は、少なくとも10人に声をかければ連れ出し or 連絡先交換が可能です。

 

 

 

さて、本日の活動報告。

 

チャレンジ14日目にランチで連れ出した女性とデート。

 

カフェバーできっちり1時間。

 

その時の記事で「女性に午後から仕事がなければ、普通にセックスまで至りそうな感じではありました。」と書きましたが、その通りでした。

 

食の話題で感情を動かしやすい、という珍しいタイプの女性。

 

典型的な痩せの大食いです。

 

店内での終盤の会話、

 

僕:食欲ある人は性欲も強いっていうもんね。

 

女性:(恥ずかしそうな顔)

 

でほぼ確定。

 

ハンドテストも拒否されることなく、自宅に流れてそのままワッショイ。

 

別れ際の

 

「じゃあ、彼女にバレないようにねー!」

 

と言う笑顔がキラキラしていて、とても印象的でした。

 

 

 

これで7人目。

 

ラストチャレンジ、必ず達成します。

 

【本日の記録】

活動時間:150分

声かけ:1

デート:1  

抱かせていただいた:1 

使用金額:5,290円

 

【16日間の記録】

活動時間:2,400分

声かけ:105

連絡先交換:15 (うち、7は連れ出し後)

連れ出し:10

デート:6

抱かせていただいた:7

使用金額:31,630円