コーヒー1杯で抱くコツ

 

今月の全体講習でブラザーから「理解者クロージング、何かコツでもつかんだんですか??」と聞かれました。

 

その時はうまく言語化できなかったんですが、改めて振り返ると、僕の場合は少なからず、「自分が消えていくような感覚」になった時が一番成功率が高いです。

 

女性と意識がシンクロ(同調)しているような感覚、と表現してもいいかもしれません。

 

・・・と偉そうに書きながらも、ホテル移動時の音声を振り返ると、実は結構女性から断られていたりします。

 

でも、その拒否すらもプレイの一環というか、女性と一緒にドキドキを共有して楽しんでいるような感じです。

 

 

 

この感覚について初代ブラザーとやりとりした際、彼は「自分の世界観に女性を巻き込む=自分の常識が相手の常識になる」という表現をしていました。

 

感覚の世界の話なので、表現は人それぞれかと思います。

 

他のブラザーの話も、ぜひ聞きたいところです。

 

 

 

ちなみに、

 

逆にホテルチャレンジで失敗するのは、「このあとどうやってホテルに行こうかな。ぐへへ。」とカフェで考えを巡らせてしまっている状態の時です。笑