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スマホを持たないナンパ術

 

地味に活動は継続しています。

 

街行く女性に声をかけて、コーヒー1杯で1時間後には普通に抱けるようになりました。

 

もう、抱いた人数はカウントしていません。

 

と言うか抱ける・抱けないというのはどちらでもいいです。

 

「全然休みがなくて死にそうだったけど元気が出た。」とか、「楽しい時間をありがとう。」と言ってもらえた時の方がよっぽど勃起してます。

 

初めての時は奇跡か?、2回目の時はまぐれか?、と内心びっくりしていましたが、3回目以降はこれまでの活動が実を結んだ結果だと思えるように。

 

ハーバードナンパスクールの師とブラザーには感謝です。

 

 

 

そして、僕は最近まで勘違いをしていました。

 

連絡先を交換して後日デートして抱くよりも、出会った1時間後に抱く方が簡単です。

 

連絡先を交換して後日デートした方が確実なのでは?と思われるかもしれませんが、結局は路上で声をかけてきた怪しい男。

 

女性が家に帰ったあと冷静になり考え直してしまう、女性が友達からデートをやめるよう助言されるなど、外的な要因で、デートの約束は簡単にキャンセルされます。

 

声かけに慣れていないのであれば、女性を楽しませることができていない可能性が高いので、なおさらです。

 

せっかく頑張って連絡先を交換をしたのに、再会できない。これが続くのは精神的に結構きつい。。。

 

 

 

そんな理由もあり、声かけに慣れていない間におすすめなのは、いっそ連絡先交換をすっぱりと捨てて、即日で抱くことに集中すること。

 

先月、あるブラザーから「最近急に成果が出るようになりましたね。なんで?」と聞かれました。

 

種明かしをするなら、「スマホを持たない。」

 

これが一番大きいと思います。

 (当然ですが、継続的な座学と実践は大前提)

 

以下、メリット。

 

・声かけに集中できる。スマホは意外とエネルギーを奪う。

 

連絡先交換に逃げることができない=もうその女性と会うことはない。そのため、嫌われてもいいや、という気持ちで強気にホテルに誘える。

 

・もしどうしてもその女性と再会したければ、当日ゴールを決めるしかない=覚悟が決まる。

 

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漫画「ハンバー×ハンター」の制約と誓約のイメージですかね。

 

これから仕事や待ち合わせの予定がある女性に対しては取りこぼしやすいというリスクを伴う反面、それ以外の女性に対しては力を発揮します。

 

僕の場合、スマホを持たずにナンパするようになってから、カフェで女性とお茶をした後は全て、ホテル前まで行けるようになりました。

 

 

 

もちろん、ホテルに入れるかどうかは別問題ですが。

 

 

 

ナンパを始めてみたけど、デートの約束をすっぽかされてばかりだわー、という人は試してみてください。